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SRIDフォーラム2025
2月21日(土) 12:00~15:00 場所:JICA市ヶ谷地球ひろば2F大会議室 テーマ:「混迷する世界と国際協力-multilateralismの危機」
第2回SRIDサロン(会員限定)
3月10日(火) 20:30~22:00 発表者:①高橋舞子会員 テーマ:「UN Womenの官民連携活動:UA, WEPs, HeForShe」;②杉山紗弥佳会員 テーマ:「途上国インフラ政策の実施過程に関する研究: スリランカ灌漑事業における主体間の政策資源の差異に注目して」
第4回オンライン懇談会
3月17日(火) 20:00~22:00 講師:元ADB駐日代表で現長崎大学教授の田村由美子氏 テーマ:「アジア経済の歩み:過去半世紀の変容と開発」
第53回SRID年次総会(会員限定)
4月25日(土) 12:00~14:00 場所:JICA市ヶ谷地球ひろば2F大会議室
2026年度第1回懇談会
5月19日(火) 20:00~22:00 講師:牧野由佳 東京大学大学院准教(SRID会員、元FAOミャンマー事務所代表)テーマ:「ミャンマーでのコロナ禍とクーデター(仮題)」
2026年度第2回懇談会
7月14日(火) 20:00~22:00 講師:大野泉 政策研究大学院大学名誉教授 テーマ:「日本の開発学について(仮題)」
SRIDニューズレターNo.554(2026年2月号)の発行
2月12日(木) 下欄の目次を参照
第10回幹事会
2月11日(水) 21:00~23:00 SRID会計規約の改正、国際機関の採用状況とキャリア開発事業委員・講師会の対応、フォーラム2025の準備状況、Website改訂委託作業の終了、幹事の若返り・増員、及び事務局の作業分担・効率化等について議論した。
第6回 官民連携型開発協力に係る勉強会(会員限定)
1月27日(火) 20:30~22:00 発表者:砂川眞会員 テーマ:「官民連携プロジェクト:モンゴルでのツーステップローン」
第9回幹事会
1月14日(水) 21:15~22:00 幹事会役員をはじめ、各委員会委員の固定化・高齢化により活動の継続性について懸念が強まっている。こうした状況を打開するために、開発関係の仕事、あるいは国際機関から退職したばかりの人を会員にリクルートしてはどうか、といった議論があった。
SRIDジャーナル第30号の発行
1月8日(木)にSRIDジャーナル第30号を発行した。New York Times紙のコラムを契機に国際的にも注目を集めたフリードマンの歴史認識である「ポリシーン論」を軸に、編集委員らによる応答論考を巻頭に配置した。あわせて、創刊からの15年間に蓄積された巻頭エッセイ・論説・インサイトの中から、その萌芽と位置づけられる20編を選定し、和英要約を付して再掲した。
SRIDニューズレターNo.553(2025年12月号)の発行
12月25日(木) 下欄の目次を参照
第3回オンライン懇談会
12月16日(火) 20:00~22:00 報告者:汪牧耘(おうまきうん)氏 テーマ:「開発学の『生態系』における日本と中国―彷徨する自他認識を編み直す—」
- No.554(2026年2月号)
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第3回懇談会報告:講師は汪牧耘氏「開発学の『生態系』における日本と中国―彷徨する自他認識を編み直す―」(林薫)
第5回官民連携型開発協力勉強会報告:発表者は鈴木博明会員「ソシアルアセットとしてのコンビニの活用」(鈴木博明)
新会員紹介(薮田仁一郎)「途上国の計画づくりを支援」
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第3回懇談会報告:講師は汪牧耘氏「開発学の『生態系』における日本と中国―彷徨する自他認識を編み直す―」(林薫)
- No.553(2025年12月号)
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自論公論「SRIDジャーナルの新たなパラダイム」(山岡和純)
第4回官民連携型開発協力に係る勉強会-教育分野での官民協力(高橋正貴)
2025年度SRID新会員歓迎サロン開催報告(岩波美智子)
技術の現場から見た水インフラ・開発協力・カーボンクレジット制度:問題意識と今後の取り組み(丸山伸孝)
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自論公論「SRIDジャーナルの新たなパラダイム」(山岡和純)




















