トルコの街角にて PHOTO: 佐藤桂子

  • 初夏のブルーモスク
  • トルコ・コーヒーを楽しむおじさん達
  • ヘッドスカーフの女性
  • 中央アジアからのフェルト帽
  • 夏のボスフォラス橋
  • 雪景色のタクシム広場
  • 可愛いスカーフの女の子
  • マーディンの考古学博物館の館長の家
  • 積み上げられたスパイス
  • ハサンケイフの全貌

SRID ニューズ

予定

第3回幹事会(Zoomで開催)
日時:8月11日(火) 19:00~20:00 ホームページの改訂、他団体との連携について協議予定。

第1回懇談会(Zoomで開催)
日時:8月18日(火)19:00~21:00 講師:武内進一・東京外語大現代アフリカ地域研究センター テーマ:「アフリカの土地法改革が示すもの:背景・結果・国家建設への含意」

第2回懇談会(Zoomで開催)
日時:9月15日(火)19:00~21:00 講師:丹羽敏之・元UNFPA局長 テーマ:国連改革の行方」

第3回懇談会(Zoomで開催)
日時:10月20日(火)19:00~21:00(暫定) 講師:焼家直絵・国連世界食糧計画日本事務所代表 テーマ:「国連WFP支援の新たなモダリティー: 世界の飢餓への挑戦」

報告

SRIDジャーナル第19号の発行
7月27日(月) 第19号を発行。巻頭エッセイは「複合危機化するコロナ・パンデミックと新たなグローバル文明の黎明」(髙橋一生 リベラルアーツ21代表幹事)。特集は「コロナ危機(COVID-19)に考える」。

第2回幹事会(Zoomで開催)、SRIDジャーナル19号第2回編集委員会(Zoomで開催)
7月14日(火) 幹事会は18:00~19:30 参加者6名。キャリア開発事業の規約改正を承認。講師リストの見直しについて合意した。アフリカ協会との連携について協議した。編集委員会は19:30~22:30 参加者8名。提出された原稿を査読し執筆者へのコメントを確認した。

SRIDニューズレターNo.502(2020年6月号)の発行
6月28日(日)に6月号を発行した。内容は下記のご案内欄を参照のこと。

第1回幹事会(Skypeで開催)
6月9日(火) 18:00~19:40 参加者7名。小久保運営委員長が事業規約、及びホームページの改訂計画について報告。不破幹事が他団体との連携について「たたき台」を提出した。

SRIDジャーナル19号第1回編集委員会(Skypeで開催)
5月11日(月) 19:00~21:00 参加者8名。19号の構成と特集の内容を議論し原稿依頼の手順を確認した。

第47回年次総会(メールで開催)
5月10日(日) コロナウィルスの感染拡大により、5月9日(土)に予定されていた第47回年次総会を中止した。その後、集会方式での総会に代えてメールで総会議案を配布し、5月10日締め切りのメール投票により議案の承認を得た(投票者42名)。

SRIDニューズレターNo.501(2020年4月号)の発行
4月19日(日)に4月号を発行した。内容は下記のご案内欄を参照のこと。

2019年度第11回幹事会
4月14日(火) 18:00~21:00@サロン・エカポール(藤村宅) 参加者8名のうちスカイプ参加6名。第47回年次総会をどのような形式で開催するかについて協議した。キャリア開発事業の改編案について藤村運営委員より説明があった。

SRID キャリア開発事業 私たちの経験をボランティアで伝えます! 国際機関のプログラム 民間の海外開発事業 日本のODA事業 国際開発研究 海外開発コンサルティング

SRID ニューズレター

  •  No.502(2020年6月号)
    • 松田教男 自論公論 「コロナ後の技術協力の新展開」、山下道子 第47回年次総会報告 「メール総会で議案の承認を得ました」、不破吉太郎 コロナ通信No.1 「コロナ自粛と私のテニス」、小久保和代 コロナ通信No.2「私のコロナ体験」、小林文彦 コロナ通信No.3「Withコロナの日常の為に」、神田道男 コロナ通信No.4「コロナ:非日常の世界」
  •  No.501(2020年4月号)
    • 不破吉太郎 自論公論「悠久の変動と日々の営為」、玉置佳一 新会員紹介「私の経歴と近頃の雑感」、豊間根則道 アジズ・アベバの風にのせて「開発現場で読む『枕草子』―平安時代の昼と夜」